話しにくさ・どもりの相談(自費診療)
話しにくさ・どもりの相談(自費診療)
言葉をスムーズに話せず、同じ音を繰り返したり(例:「あ、あ、ありがとう」)、言葉が詰まって出にくくなったりする状態のことです。
「うまく話せない」「言葉がつかえる」「話すことに緊張する」といった感覚を伴うこともあります。
話しにくさにはいくつかのタイプがあります。
発達性吃音
幼少期に始まることが多く、成長の過程で見られるどもりです。
多くは自然に軽快しますが、一部は持続することもあります。
獲得性吃音
成人後に発症するどもりで、以下の原因が考えられます。
その他の話しにくさ
どもり以外にも、言葉が出にくい状態があります。
当院では発達性吃音に対する相談や必要に応じたリハビリを行います。
本人ご家族様から症状の出方や経過を詳しく確認します。
必要に応じて以下を行います。
初回 6600円 検査・カウンセリング込み 最大60分
2回目以降(30分) 4400円
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